真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

発ガン性物質 〜欧米に屈した自民党の負の遺産〜

ペットボトル、缶、ドリンクサーバー — コーラを一番おいしく飲めるのはどれ?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=143&from=diary&id=2422758
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/entabe/2013/05/post-451.html

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発ガン性物質

コーラには発ガン性物質のアスパルテームが入っている。
この物質は、アメリカ発売よりも先に日本で先行導入されたもので、日本人が実験台にされたのではないかと指摘する人もいます。

かつての自民党政権で、発ガン性物質の添加物を使用禁止にする動きがありましたが、発売元である米英が自民党に圧力をかけて、自民党はこれに屈しました。
中止にしない代わりに、使用を明記することで妥協としたのですが、消費者はラベルの裏を念入りにみたり確認しないですよね?

以前は、アスパルテームと表示されていましたが、手を替え品を替えの様に抜け道を探して、糖類と言う表現で誤摩化していることも多いです。

安倍の病気を含めて、食品添加物が身体に悪さしている事例はあると思いますが、単に薬で病気に対応すると言う、対処療法しか考えられていません。
安倍の発言をみても、調子が悪くなったら薬があると言う感じです。
これでは、抜本的な改善にはならないです。

アメリカのクリントンが、タバコは有害であり人体に悪影響があると公言をしました。
しかし生産を落とすべきではない!とも明言をし、タバコを生産し日本などへの輸出拡大を主張しました。
薬に関してもそうですが、米国で不良在庫になったものを日本に押し付けて消化する考え方がある様です。

そうした前例から考えれば、日本先行でアスパルテームが使用され、実験されたのではないか?との見方も、米国の失礼さ加減から考えればあり得るのではないでしょうか。

上記に関して、私が間違っていると思い込み突っ込みがあったので、補足をします。

普通のコーラに関しては、一時期は砂糖と言う表記があったけれど、
現在は糖類になっています。
またアスパルテームと記載されていた時期もあります。