真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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増税、婚外子、国賊自民党の売国を斬れ!

★首相の増税最終判断は10月上旬、日銀短観を最後に確認=再生相
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE98207620130903

相変わらずネットをみていると自民党支持者の嘘に騙されて踊っている人がいる様なので、これが真実だと言うのを書きたい。

まず増税自民党民主党に押し付けたのは、鳩山政権からのことです。
鳩山政権では、ねじれ国会ではないので、跳ね返していました。

菅政権に入り、復興法案の審議条件として、増税を迫ったのが反日自民党です。
タックルの捏造を信じる人は、民主党が官僚の言いなりになって増税を決断したと思い込んでいる人がいますが、官僚は関係ありません。

自民党のバックに経団連がいますが、米倉は消費税増税に賛成ですし、谷垣自民党が米倉と密会を開いて増税することを打診しています。
国賊自民党は、消費税増税法人税引き下げをセットで繰返しており、米倉が増税に賛成なのもこのためです。
また消費税を輸出最終企業に還付する「輸出払い戻し税」があるので、輸出大手はお腹が痛みません。

景気判断もなにも、野田総理が景気条項を提言したんです。
野田総理は、消費税を100%福祉に使う様に指示しましたが、自民党公共工事にも回す様に主張しています。

嘘に踊る人は、いい加減に事実を噛み締めたら如何ですか?
これだけの悪党である自民党を支持しているのは、売国奴です。


婚外子相続格差は違憲=「家族形態は多様化」—民法規定めぐり初判断・最高裁大法廷
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013090400542

国籍改正法案が自民党政権下の内閣から「閣法」として提出された経緯がありますが、あたかもその続編とも言うべき案件です。

先の法案に続き、この案件は閣法として提出されると思います。
で、何が問題なの?と思う人も多いでしょう。
日本では不自然な養子縁組が繰返されており、短期間に多量に養子を迎え手放す事例があります。

これは、外国人の不法入国を組織的に手伝っているのではないか?とのみかたがあります。
国籍改正法案、そして今回の件も、スパイ的な人を助けることになるでしょう。

不自然な養子縁組を精査すべく手を突っ込んだのが、民主党政権です。
愛国政党の方が嫌われて評価されず、売国政党の方が支持される。
自民党帰化緩和策を推進して来た国賊ですが、支那韓国人が自民党を支持しているのだと確信します。