真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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朝鮮自民党の売国外交が、珍しく暴かれている

★サハリン残留韓国人は「4万3千人」の大ウソ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140914-00000510-san-soci

ここには、書いてないけど北方領土支援も同じですよ。
国賊自民党の体たらくとしか言いようが無い。
こんなのがあって、国民には増税だからね。

要点抽出

 戦後、樺太に残された朝鮮人は多く見積もっても約1万5千人。
ところが、樺太を実効支配したソ連の政策によって、戦後になり、中央アジア朝鮮族北朝鮮から「新たな朝鮮人」が樺太に移住してくる。

 
当然のことながら、戦後やってきた彼らは日本と何の関係もない。

 
だが、この問題が外交問題化し、日本が「道義的責任」から支援を余儀なくされると、どういうわけか「彼ら」も支援対象に紛れ込み、『4万3千人』という数字が独り歩きしてしまう。

 オメデタイのは、日本政府がこれまでに約80億円もの巨額の支援をさせられながら、彼らの出自を精査した気配がないことだ。

 
かつて、外務省の担当者が「これぐらいの金額なら…」と放言したことがあった。
つまり、この程度の支出で韓国が文句を言わないでくれるのなら良いのではないか、という意味である。
日本と縁もゆかりもない朝鮮人に支払われ続けた80億円の血税は“はした金”なのだろうか? 
これこそ「事なかれ主義」の日本外交の象徴であろう。
(引用終わり)

↑これとまったく同じ理屈なのが、国賊自民党時代の支那不発弾処理。

処理してる砲弾に、中国製とか、ロシア製とか書いてあっても、
その当時の自民党が、「まー、責任がありますから・・」みたいなノリで、
アホみたいに文句も言わず、血税を投資したこと。

普通なら、「何が中国製、ロシア製の砲弾だよ!そんなの知るか!」
と言うでしょうね。