真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

年金機構情報漏洩、自民党狂信者の捏造が国民を混乱させている

★首相「大変申し訳ない」 年金機構の情報流出で陳謝
 日本年金機構個人情報流出問題で、安倍晋三首相は18日、「国民の皆様に不安、ご迷惑をおかけしていることについて大変申し訳ない思いだ」と陳謝した。その上で「二度とこうしたことが起きないよう、機構の監督指導体制の一層の強化を図っていきたい」と述べた。衆院予算委員会の集中審議で、牧原秀樹氏(自民)の質問に答えた。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=voice&id=3472779

(解説)

少し以前に、反日左翼自民党狂信者が、情報漏洩させたのは韓国の企業で、サーバーが韓国にあるとデマを拡散していましたが、狂信者の捏造のお陰で社会が混乱しています。

毎度、毎度、悪質極まりない捏造を繰り返す狂信者ですが、自民党売国を誤摩化すためにデマを使って擁護するのですが、嘘も100回いえば真実となるという姿勢は、害以外のなにものでもないです。

よく狂信者の捏造を聞いて思うのですが、会社や学校でも年中嘘をついて嫌われているんじゃないかと思います。
狂信者の擁護は、日本や社会のためにまったくなっていません。

本来、愛国者なら自民党の至らぬ部分の改善を求めるべきなのに、捏造をして擁護して問題そのものをはぐらかす訳ですから、前進がないんです。
そういう自分のことしか考えない餓鬼道が、日本の政治を腐敗させ、自民党売国を助長させて来たんです。

第一、嘘も100回いえば真実となると言う姿勢は反日の韓国人そっくりです。