真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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竹島の日、竹島を献上した自民党、巡視活動の停止命令は致命的!

☆韓国の抗議に反論=菅官房長官
 菅義偉官房長官は22日午後の記者会見で、韓国が「竹島の日」記念式典への内閣府政務官の出席に抗議したことに対し、「受け入れられないものは受け入れられない」と反論した。その上で「国際法にのっとり冷静に、平和的な紛争解決をしていく。大局的観点に立って粘り強く交渉していく」と語った。 
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3864067&media_id=4

(解説)

巡視活動の停止命令を出して、故意に韓国に侵略させたのが自民党です。
8兆円以上も韓国に献上して、日本国民の自尊心を土足で踏み荒らして来た経緯があります。

日本国民すべての人が真実を知るべきです。
自民や狂信者が、歴史を歪曲して、嘘の情報を我々国民に流しています。
よく、自衛隊がない時に、韓国が一方的に侵略したと捏造されていますが、真っ赤な大嘘です。
これは、国賊自民党売国を誤摩化す為の捏造なんです。

戦後直ぐに、韓国は竹島の領有を宣言しますが、抵抗は大したことはなかった。
日本の巡視船が、竹島まで行って、よじ登る韓国人を引きづり降ろしたり、韓国旗を撤去したり、韓国領と書かれた札を撤去したりしていたんです。

ところが、自民党と韓国の間に、密約があったのか、ある時から一切の巡視活動をしなくなったんです。
つまり、巡視活動の停止を自民党が命令したんです。

韓国が、本格的に竹島侵略に出て来た時には、実はちゃんと自衛隊が存在していました。
しかも、個別的自衛権を行使することは、国際社会で認められた権利です。
国を売り、領土を売り、ニンマリするのが、国賊自民党です。

本格的侵略の際には、自衛隊が、存在していたことに言及します。
竹島を韓国領だと宣言だけされましたが、これと言って有効的な手段を韓国は行使していなかったのが、真実です。
ヘリポートの設置、護岸工事、上部建造物の建設、
これらは、すべて自衛隊が出来てからなされたことですが、見てみないフリをして好き勝手やらせたのが、国賊自民党です。

ここで、どれだけ酷い嘘があるか、国民すべての人に知って欲しいです。
自民党は、反共の防波堤と捏造していますが、その事実は1ミリもないのが歴史的真実です。
中国が国連加盟を申し出た時に、温かい目で迎えたのが、国賊自民党です。
中共に3兆円も献上して来ましたし、左翼安部が、現在でも毎年300億円も無償献上しています。

国連での対応に憤慨した、台湾は国連脱退をします。
国賊自民党中共を歓迎して、台湾の味方もせず、国連から出て行く台湾を引き止めもしなかった。
真の保守、真の愛国者に問いたい!
これが中共に対峙する姿勢だと本気で思いますか?
反共の防波堤なんて概念は、最初から存在せず、自民党の親韓売国を誤摩化す為の言い訳でしかなかった。
韓国に歴史歪曲があるのと同様に、自民党は国民を騙している。

民主党竹島単独提訴の提言をしても、政治妨害ばかりをして、悪質な嫌がらせに明け暮れたのが真相です。


※自民=自民の前身である自由党も含む