真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

アメポチ防衛を左翼自民とマスコミが誤摩化すことの愚

☆ 陸上イージスで巡航ミサイル防衛、小野寺防衛相が意欲
(朝日新聞デジタル - 01月11日 11:21) http://mixi.at/a1NfqRW

国賊自民は、米国に向かって行くミサイルを撃ち落としたいと明言して来ました。
ニクソン時代の奴隷と同じですね。

これが、自民の本音なのですが、上手くミサイル問題を政治利用しています。
かつての自民党もそうです。
ロシア原潜の位置を知りたいのが、米国にも関わらず、全部やるとお金が掛かり過ぎてしまう。
そこで日本にやらせると言う考え方で、日本に迫って来たんです。

米高官は、
「日本のカネを利用して米国の軍事力を引き上げることをやっていたんだ」
と述べています。

左翼自民が、何年にも渡り、
「米国に向かって行くミサイルを撃ち落としたい」
と言っているのだから、北などの弾道弾で米国に向かって行くものを撃墜するのが、主な目的でしょう。
それでは、国民が納得しないから、日本の防衛の為だと述べていますが…

かつてニクソンが、国産飛行機の開発中止を、失礼にも命令して来た。
今回は、トランプ来日直後に、国産ステルスを諦める様に、国賊自民が公表したが米国からの命令なんでしょう。

国賊自民が、政権だと米国の奴隷でしかないです。
政権交代すべきです。