真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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左翼自民・公明はカジノに総連や民団の業者を入れ込むつもりか?

☆ カジノ入場、週3回まで=実施法案で調整−政府・自民
 政府・自民党は14日、統合型リゾート(IR)の中核であるカジノの制度設計について、日本人らの入場回数を週3回、月9〜11回までに制限する方向で検討に入った。面積についても1万5000平方メートルの上限を設ける方向。今後党内で詳細を詰めた上で公明党などとも調整し、今国会に提出予定のIR実施法案に盛り込みたい考えだ。
(時事通信社 - 02月15日 08:00) http://mixi.at/a3tIF0e

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運営業者に、総連や民団のパチンコ業者を入れるのなら、意味ないでしょう。
と言うか、外国人パチンコ屋と癒着して来たのが左翼安倍です。

左翼自民・公明は、運営に外国人業者が参入することに関しての議論をしようともしませんが?
どうなっているのでしょう、やはり確信犯ですかね。

安倍一族の選挙事務所が、在日パチンコ屋から無償提供されてきたり、
先の選挙の時も、選挙事務所が在日の建物に入っていたと言うことですが、カジノ運営にも優遇するつもですね。

左翼自民を反日の在日が支持しているせいか「カジノ運営に外国人業者を入れるな!」と叫ぶ自民・公明支持者が皆無です。
これが、与党支持者の実態ですね。
野党の有志だけでも、声をあげていきましょう。