真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

菅直人氏に対する、申立書

以下の内容を、菅直人氏に送ってみました。

不正裁判防止の為に、自由心証違反をさせない様に法改正を

以前、菅直人氏が、不正裁判から負けました。
こうした事態を繰り返さない様に、是非法改正して欲しいです。

裁判官特権として、自由心証と言うものがあります。
本来、裁判官は、法律厳守をすべきですが、法律に捕われず「自分がそう思う/思わない」と言う感情を、自由に判決に取る込める制度です。
この裁判官特権から、不正裁判が毎日の様に発生しています。

事実、菅直人氏の裁判でもそうだったと思いますが…

・証拠切り
・事実歪曲
・被害者の被害を検討せず全て切り捨て
・法律判断をせず単に裁判官の感想文の様な劣悪なものになっている

本来、裁判官は、被害者の受けた被害を検討すべきで、被告が名誉毀損したことと、バランスを勘定すべきです。
しかし、証拠切り、事実歪曲があったら、正しい判決など出る訳もありません。

そこで、自由心証の幅を狭める様に、法改正すべきです。
これで、裁判官は法律厳守をせざるをえなくなります。

また、必要以上の特権が、裁判官を税金泥棒にしてしまっています。
警察官、自衛官など、失敗したら降格・減給・停職など、処罰がありますが、いくら失敗しても裁判官は罰せられない。
他よりも、高い給料を税金からもらっているのだから、裁判官をクビに出来る制度を作るべきです。

現状、裁判官が法律厳守をしない状態なんです。
そんな酷い人たちが、国民の血税から、高い給料をもらうのは間違いだと思います。
社会と言うところで、常に正論が通る様に、法改正をして悪質極まりない裁判官に不正を働かせない様にして欲しいです。