真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

モリカケ問題について

安倍関与の直接証拠などは、とっくに処分・隠蔽されていると思います。
事件発覚から、随分と時間が経ちましたからね。
野党は、中々苦しい立場でしょう。

どんなことがあろうとも、断固安倍支持の狂信者は、キム体制の取り巻きを思い出せます。

事例

統一協会に祝電
・3億円脱税疑惑事件
・中国に対する土下座外交
・在日ヤクザと関わっていたら総理も議員も辞職の嘘
・安倍が総理に再選したら河野談話撤回の嘘
竹島式典を政府式典にの嘘
尖閣諸島に最低でも公務員常駐の嘘
・朝日の虚構を不問として韓国に血税10億円の献上
・領土返還のないままロシアに血税3000億円の献上
中共に100億円と新規不発弾処理の契約

狂信者の捏造デマ 安倍が中国と戦っている
第一次安倍政権がコキントウに提言したこと

ア シナ人500万人交流提言
イ シナ人30万人留学生提言
ウ ODA拡充推進
エ シナ史観との歴史共有

上記にも書いていますが、安倍が、新たなODAと言える新規不発弾処理の契約をしている。
これでも、安倍が中国と戦っていると言うのは、無理があり過ぎている。

安倍最大の売国は、朝日新聞が虚構を認めた、吉田誠治の件(慰安婦問題)を不問として、韓国に10億円の献上をしたことだ。
これは、戦後体制からの脱却をする最大の機会を、売国奴安倍が潰したことになる。
自虐史観を押し付けられて、これからの子供たちも、土下座外交を教え込まされる。

これだけの売国奴が、モリカケ問題のみ、綺麗な答弁をするとは思えない。

在日ヤクザ、ソンイルジュとの関係が問いただされた時も、問題ないと誤摩化したに過ぎなかった。