真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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慰安婦問題、朝日捏造を世界に説明しない、戦犯「左翼安倍」の大罪

☆文氏、慰安婦問題「普遍的な人権の問題」 式典で演説
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6293441

☆台湾に初の慰安婦像 前総統「正式な賠償と謝罪」訴える
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000095-asahi-int

(解説)

上記いずれも、朝日新聞

せっかく、朝日新聞の捏造記事(吉田誠治は共産党員)を、朝日自身が認めたのに、
これを、世界に説明しない、左翼安倍は、国賊であり戦犯と言える。

朝日が、捏造を認めたことは、日本人の名誉を回復する絶好の機会であり、慰安婦問題を総括することでもある。
また、外交カードにも使用出来る、大きな意味を持つ。

しかし、教科書にも掲載される自虐史観を修正する機会すら潰して、朝日を不問とする。
これは、捏造記事を認める告白を、安倍自身が全否定して、白紙化したことと言える。

この異常者とも言うべき、狂気の外交により、日本人の名誉回復の機会は絶たれた。
左翼安倍の反日思想からである。

朝日を追い詰めようとした、チャンネル桜の、朝日訴訟も敗訴に終わっている。
左翼安倍が、捏造を事実とすり替えたことで、裁判すら成立しないのである。

韓国に土下座を繰り返す、左翼安倍の姿勢をみて、台湾が慰安婦問題の賠償を言い出している。
また、尖閣諸島も台湾領だと…
これらは、左翼安倍のヘタレ外交の弊害であり、つけ込めば日本は引く、反論出来ないと彼らは思い込んでいる。

こうした、左翼安倍らの迷惑行為により、我々日本国民の失うものは大きい。
国益にも、反した行為だと言える。