真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

悪徳裁判官は、自身で不正をしていると気がついている

☆ 裁判官を地裁トイレで殴った疑い 容疑の女を逮捕
(朝日新聞デジタル - 10月09日 13:21) http://mixi.at/aghOwu4

悪徳裁判官が、自由心証違反ばかりを繰り返す、不正が横行している。
税金泥棒と言える裁判官が多いから、恨みも買ってるのでしょう。
法改正をして裁判官特権をせばめて、不正を働けない様にすればいいと思います。
自由心証違反をやめさせて、法律厳守に改めさせるんです。

以前のことです。

私が、お茶を飲もうと店に入ると、みたことある裁判官が家族といました。
その裁判官は、手で顔を覆い、自分が裁判官であることを隠す様に、顔を背けます。
家族に何か話していて、家族がずーっとこちらをみています。
そそくさと、裁判官家族は店から出て行き来ました。

何故、この様な動きを裁判官がするのか?

常日頃から不正を働いていて、恨みを買っていると自覚がある証拠です。
人によっては、酷い不正に憤慨して、外で裁判官に会ったら殴り掛かる人もいるかも知れない。
だから、自分が裁判官だと言うことを、隠そうとするんです。
男らしい、正々堂々としたものがないですね。

裁判所で、不正に抗議される裁判官も、こそこそ隠れて出て来ない訳ですから。
こんなのなら、裁判所を民営化して、悪徳裁判官を外に放り出せばいいと思います。
税金が勿体ないですよ。

正しい法律解釈をしない、あるいは法律解釈が間違っていて素人同然。
税金でメシを食い、やる気がが一切感じられない。
国民の為の裁判所を形成するつもりが、まったくない。
こんな悪党に、税金が流れているのは、無駄でしかないです。

裁判官の税金の無駄を野放しにする政府にも問題があります。
事実上、政府は裁判所の上層機関なのですから、改善する責務があります。