真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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何十年も少子化問題を放置、子供手当を潰した自民公明の愚

増税少子化対策にも配分=財源確保へ負担増不可避−社会保障改革
(時事通信社 - 10月15日 19:05) http://mixi.at/agneTss

移民を牽制する民主の子供手当を、嫌がらせをして潰したのは、左翼自民公明です。
このことを忘れるべきではないでしょう。
移民PTを本格的に推進しているのは、自民だけです。

本来は、少子化対策を、移民よりも先行して行うべきですが、順番が逆になっている。
左翼自民公明は、在日特権交付緩和、思想の調査もない参政権付与を行っている。
左翼安倍は、外国人引き込みの大事さを国会で大声で主張して来た。

今、少子化対策を言うのなら、民主の子供手当を妨害しなければ良かったのでは?
待機児童受け皿拡大の為の、幼保一体化も妨害したのは、大きな矛盾でしかなく党利党略を優先した結果に過ぎない。

また、増税を安易に言うが、海外への巨額バラマキを見直すべきである。
6年連続で公務員のベースアップがありながら、国民負担増ばかり言うのも如何なものか。
安倍らの税金を使った豪遊も、およそ模範的とは言えない。

以前自民は、子育て支援金が3000億円足りないから、増税しかない!と明言した。
ロシアに無償で3000億円、北に5兆円など、無駄な出費ではないのか?

シリアや、エジプトにも、それぞれ3000億円だし、3000億円足りないと言いながら、何本も出費している。

国民には負担増で圧政、海外には巨額バラマキの愚
http://d.hatena.ne.jp/shinjitunoseijika/20180707#p1