真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

国産「哨戒機」に関する偏向「自民の売国」を斬れ!

国産「哨戒機」に関する偏向「自民の売国」を斬れ!

国産哨戒機「P1」について
https://www.youtube.com/watch?v=1A5B9XAWSes

(解説)

この動画は、非常に大事な部分が端折られています。
それは、左翼自民の巨悪と言うべき超ド級売国です。

実は、P1のひながたは、もう何十年も前に完成していました。
これを米代表の言いなりになって、突如中止命令を出したのが、左翼自民党でした。
※自民は、右翼ではなく、反日左翼である。

米国と言うよりかは、ニクソンの金儲けの為だけに、日本の政治家、自衛隊、民間、が大袈裟に振り回されたのが真実です。
ニクソンは、米飛行機会社より、多額なお金を貰っており、日本に軍用機を売り込む様に約束していました。
つまり、ニクソンの賄賂の犠牲になったのが、哨戒機及び、早期警戒機です。

検察などに、軍用機をめぐる不正を捜査させない為に、わざわざデコイ(囮の物体)が放たれました。
それが、ロッキード事件です。
検察、マスコミ、などがロッキード事件に目を奪われて、本筋の不正に目がいかない様に偽装された事件でした。

さて、偏向とは何か?

動画では、さも、はれて国産機が産声をあげた様な演出になっており、頓挫した理由が明確に示されていません。
自民の売国行為は、技術者たちの夢や希望を土足で踏みにじる悪質なもので、その失望は計り知れないものだった。
そのあたりのインタビューなど、すべて割愛されている。

ヒトラーを綺麗にみせる悪質なプロパガンダと酷似し、自民の売国を綺麗にみせる工夫がなされている。

左翼安倍支持者は、いいじゃないか!と思うだろう。
しかし、何十年経ても、同じことが繰り返されているではないか?

トランプ来日直後に、国産ステルス機の開発が頓挫する、装甲車の開発が頓挫する。
開発は、完成状態にまで至り、量産体制まじかなものまで、頓挫させるのが左翼安倍自民である。
今水面下に隠れているが、日本で建造出来る、強襲艦も米国から購入する話まで出ていた。

米代表個人の財布を豊にする為に、協力的に出る、左翼自民は戦犯と言っていい。

米国に向かうミサイルを撃ち落とす為に、陸上イージスや、迎撃ミサイル購入を持ちかけられたのも、
日本国民の税金を利用して、兵器ビジネスを成功させる目的と、米防衛力強化に利用されたに過ぎない。

米国は、外交ルートで、尖閣諸島問題は、日中間の問題であり、米国は不干渉だと2度も明言している。
それでも有事の際に助けてくれると思い込めるのは、とんでもない勘違いだとしか言い様がない。