真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

左翼安倍は、防衛省に嫌われている?

左翼安倍が、防衛省に擁護してもらえなかったこと2件

1 沖縄の米軍基地建設で珊瑚を他へ移植したと言う嘘
安倍は珊瑚は移植したと言うが、防衛省がその事実はないと明言

2 海外派遣の自衛隊日報が紛失したとする嘘
戦闘ではなく、衝突だとして、当日及び、周辺の日報が多数紛失したと述べていたが
防衛省が、日報は存在すると明言

いずれも、本当のことを防衛省に暴露されていますが、安倍自民のやり方が自衛隊は気に入らないのでしょう。

自衛隊が左翼安倍が、おかしいと思う理由
防衛計画は、長年に渡り自衛隊が練るもので、必要な装備購入を政府に申請する。
しかし、トランプの言いなりなって、自衛隊が計画して来たこととは異なるものを購入する。
トランプの言いなりになっても、予算枠を超えたら、本来の自衛隊の計画が切られることも…

・国産ステルス機開発の中止
・新型装甲車の開発中止
・多機能護衛艦の開発棚上げ
・いずも型空母に戦闘機は常時艦載しない
・北に5兆円を無償献上を明言(防衛予算1期分に相当)
竹島単独提訴中止
・観艦式に韓国の艦艇を入れ込む

最近で言えば、韓国のレーダー照射問題で、自衛隊が反論をしているが、左翼安倍自民が自衛隊を擁護しない。
また、徴用工の問題と韓国は混同しているが、左翼安倍は反論せず個人賠償は生きていると述べる。

本来なら、自民が、自衛隊の判断と交信は正しいと述べるべきで、徴用工の問題との混同は拒否すべきである。
戦時保証5億ドルを公共工事に使い込んだのは、韓国なのだから税金の二重取り三重取りはあり得ない。

上記は、まともな自衛官みたら、いずれも面白くないことと思います。