真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

左翼自民の「防衛矛盾」も指摘出来ないマスコミは不要

米トランプが、購入させたかった、陸上イージス。
これは、対北朝鮮用だとする大義であったが、明らかな防衛矛盾が生じている。
何故なら、左翼安倍は北に5兆円を無償献上することを述べているが、この額は防衛予算1期分に相当する。

左翼安倍の子分、河野太郎は、北に3.5億円の人的支援を確約した。
左翼安倍、左翼河野、ともに我が国の血税を北に献上することを企てている。

言う間でもなく、日本と北とでは物価が違う。
北で5兆円もあれば、安い生産力から多々軍拡が出来てしまうくらいだ。

そして、日本のマスコミは、これらの防衛矛盾を指摘しようとせず、左翼安倍政権をひたすら万歳!万歳!ばかりである。

また、何故、左翼安倍を支持する勢力は年中嘘ばかり言うのか?
やはり、反日の韓国人が、日本の右翼のふりをして、左翼安倍を支持しているのではないか?

左翼自民は、米国に向かって行くミサイルを撃ち落としたいと明言していた。
左翼安倍が、陸上イージスを購入するのは、日本国の防衛の為ではなく米国を助ける為ではないか?

安倍を支持する左翼は、米国の発言に、あー聞こえない、聞こえないの連続である。

米国は、外交ルートを通して「尖閣諸島問題は、日中間の問題であり、米国は不干渉である。」と二度も述べている。
それでも、家来の様に、米国を助けなきゃ!とそればかりの左翼が後を絶たない。

安倍を支持する、左翼や反日マスコミにもっと注意をし警戒すべきである。

反日勢力は、左翼安倍政権だと都合がいいと思っている。
まず、竹島返還へと要求をしないし、米国の言いなりなると言うことは、首輪がついている状態と同じだ。
これが、真の保守が総理なら、そう都合よくはいかない。

左翼政権が、右翼のふりをして日本をダメにしている方が、反日からみて都合がいいのである。