真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

自民に移籍、細野は盲目なのか?

首相候補細野豪志氏(衆静岡5区)、自民入り…二階派幹部も「政界トップに」将来の総裁候補として期待!(産経)
https://www.sankei.com/politics/news/190204/plt1902040035-n1.html


自民党二階派志帥会)に特別会員として入会した無所属の細野豪志環境相衆院静岡5区=は4日、東京都内で政治資金パーティーを開き、「自民党の中で自分の政策の実現を目指す」と改めて自民党入党に意欲を示した。

旧民主党政権で要職を務めた細野氏は、現在の野党は立憲民主党が軸となり、参院選では共産党選挙協力する可能性があると強調。
「安全保障の信条、憲法改正の考え方がどうしても合わない。野党に入る選択肢はあり得なかった」と語り、支援者に二階派入りへの理解を求めた。

北朝鮮北方領土の問題もある中で安倍外交は本当によく頑張っていると思う」とも述べた。

パーティーには二階派を代表して河村建夫会長代行が出席。
「政界では昨日の友は今日の敵であり、昨日の敵は今日の友ということもある」と述べた。

「これまでの経験を政界に生かし、いずれトップに立っていただきたい」と「将来の総裁候補」としての期待感も示した。

パーティーに野党議員は出席しなかった。

(解説)

>「北朝鮮北方領土の問題もある中で安倍外交は本当によく頑張っていると思う」とも述べた。

左翼安倍が、北に5兆円、ロシアに3000億円の献上を言う。
そして領土は戻らない現状で、よくやっている?
これは、産経の偏向であろうか。

そして、細野は酷い選挙妨害を受けた経験があるが、その勢力はどこから来たのかを理解していないのかと。

しかも、安倍と二階は共謀を働き、中共に100億円も血税を無償で献上している。
その配下に入ることでは、保守政治など出来ないと思うが。