真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

米航空機の没落、国産機開発を中止した安倍は国賊

☆F35、部品不足で3割飛行できず 4300点が未修理
 米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35が昨年5~11月、必要な部品の不足で、3割近くが飛行できなかったことが明らかになった。米政府監査院(GAO)が26日までに報告書をまとめ、「必要な任務を遂行できておらず、戦闘機に必要な要件を満たすだけの実績に達していない」と指摘した。
https://www.asahi.com/articles/ASM4W5489M4WUHBI023.html

(解説)

かつて、自民党政権が購入しようとした、F22は米国に販売を断られました。
しかし、F22は欠陥機で、製造中止になっています。
そして、F35にも欠陥があるとされています。

国産ステルス機の開発を中止した、左翼安倍自民は、大きな間違いをしています。

F35は、あくまでも繋ぎと考えるべきで、本命は国産機であるべきでしょう。
F22に続き、F35も欠陥があるのだから、米国の航空機技術も、落ちているのではないでしょうか。

かつての自民党政権で、国産機と喜んでいた、F2は、F16のコピーモデルです。

明治の精神や理念が、誰よりも分かっていないのは、左翼安倍自身ではありませんか?
明治は、列強の恫喝を受けない為に、自国の国力をあげて自前で生産できる様に目指した時代です。

左翼安倍の様に、米国の言いなり、移民推進、水道民営化、思想の調査なく外国人を帰化させて参政権付与、
こんな酷い売国をする安倍が、明治を語ること自体間違っています。

米国・中国・韓国・ロシアに大金を献上して、全周囲土下座外交をしていますが、
これのどこが明治の精神なのでしょう?
明治天皇の采配を、模範ともしていません。

改憲に関しても、愛国改憲ではなく、単なるアメポチ改憲でしかありません。

何度でも言いたい。
もし、自民党支持者にも愛国心があるのなら、左翼安倍から手を引いて、共に愛国の側に立ちましょう。