真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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格差広げる左翼安倍自民、ストレス溜まる国民に不協和音

☆ 祝福ムード一色に異議も=銀座で天皇制反対デモ−東京
(時事通信社 - 05月01日 20:31) http://mixi.at/a85NMBw

(解説)

この様なデモがなされる理由は、以下です。

雇用が増えたとする内訳は、年金が不十分なご年配者の就労、
奨学金の返済義務がある、若者の就労など、が国会で明らかです。

特アの学生に、年間180億円もの国費を浪費しながら、
日本の学生には、厳しい対応です。
左翼安倍らは、特アの学生に就職支援までして、日本人学生には自己責任です。
特ア学生の優遇をやめるべきです。

公共施設などにある、外国人に仕事を!のポスターは、左翼安倍自民の差し金です。

そして、
GDPが改ざんされている、こともあります。
ハリボテと同じで、話しは大きいけれど、実態がないのが、左翼安倍政権の経済です。

安倍政権の成功は、改ざんによって支えられていますが、
その実、空洞化も解消しないまま、外国人を多量に引き込む訳ですから、
日本人のストレスは、相当なものです。

左翼安倍は、日本人の負担を増す中、在日特権の交付緩和までしています。

こうした、格差無視、ストレス無視の、政策が、ほかへのデモとなって出て来てしまいます。
左翼安倍政権からの、不協和音です。

野党の多くは、格差圧縮を考えているので、野党側が政権なら、
こうしたデモも、沈静化すると思われます。