真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

朝日新聞の皇室批判は、安倍政権延命の愚行

まず、結論から、

朝日新聞の皇室批判は、愚行であり、安倍政権に加担する売国行為です。

本気で安倍政権の売国を暴き、日本を良い方向に持っていきたい側からすれば、
単なる妨害行為でしかありません。

皇室を批判するのではなく、安倍自身の皇室への愚行を批判するべきなんです。
国民の7割以上が、皇室存続を望んでいるにも関わらず、
敢えて、皇室批判をする朝日新聞は、反安倍の保守派の足並みを乱すだけの邪悪な存在なんです。

本来、マスコミ、共産党支持者などが正すべきは、安倍の売国行為です。

韓国のイやムンが、天皇陛下侮辱発言をしたのを、左翼安倍が不問・白紙化したんです。
竹島単独提訴を、白紙化したのも、左翼安倍です。

左翼安倍は、票が欲しい為に、天皇陛下国家元首と言ったに過ぎません。
茶番です。明らかな茶番なんです。

この左翼安倍の売国こそを、新聞が正さなければ、安倍の売国を周知にすることは難しいんです。
政治の真実が伝わらないんです。

安倍の売国を駆逐する為に、世間が一丸となっていかないといけない時に、
わざわざ、皇室批判をするのは、朝日新聞は皇室をガス抜きに利用したいだけで、
結局は、安倍政権の売国を許すことなんです。

野党支持者にも、このことが何を意味するのかを考えて欲しいです。

宮澤内閣で、天皇陛下を中国に謝罪させました。
多くの国民は、宮澤よ、お前が辞めろ!と言ったんです。

同様に、安倍の売国を晒しあげて、全国民が国賊を葬るべきじゃないですか?

それを邪魔しているのが、朝日新聞なんです。