真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

原爆を投下されても「錨をあげて」を演奏する日本人

子供のころ、鼓笛隊で演奏した経験のある「錨をあげて」。
この曲は、米海軍の公式曲となっているもので、日本で言えば軍艦マーチみたいなものです。
自衛隊まで演奏している。

これが逆の立場なら、あり得ただろうか?
日本が、米国に原爆を投下したら、米国人が日本の軍艦マーチを好んで演奏しただろうか。
答えは、いいえ。だと確信します。

原爆まで落とされて、相手国の海軍を賛美するかの様に、錨をあげてを演奏するのは、如何なものだろうか。
さらに、団塊の世代、いやそれ以上か?
単に横文字なら、カッコいいと思い込んでいる愚民がいるのは実に恥ずかしいです。

無条件武装解除(※)への調印式に、ペリーの旗まで持ち出す、米海軍。
一体、どれだけ昔のことを引っ張り出し美化するのかと…
※無条件降伏にあらず

そして、
国の代表として手本をみせるのが、総理な筈ですが、米国にリニア技術の無償献上。
我々日本人が、自信を失う様に仕向けているのが、左翼安倍であり、安倍を支持する反日の左翼である。
しつこい様だが、安倍を支持しているのは、右派ではなく反日左翼である。

左翼安倍が、子供の授業必須にした、ヒップホップ。
鼓笛隊が、錨をあげてを演奏し、そしてヒップホップまでやる左翼自民党政権下の教育。
本当にしょうもないです。

原爆二世の保証もないのに、朝日の虚構を認めて、韓国に血税10億円、北には5兆円の確約。
在日焼き肉がパワーフードだと言い切る、左翼安倍を支持しているのは、明らかに反日勢力です。