真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

こころの輝き、スピリチュアル

はじめに

私は、スピリチュアルの研究者ではなく、
IBD、脳、こころ、の研究をしています。

☆スピリチュアルについて

私の知人に、スピリチュアルを研究している方がいたので、
みてもらったことがあります。
その時に私が言われたことを、脚色なく書きます。

☆相手

凄い!
こんな綺麗な輝きを放ってる人を今までみたこがない。
どうしたら、こんなに綺麗に輝けるのですか?
驚く程の輝きですよ。

・・

と言う感想でした。
人間、良く言われれば、悪い感じはしないのですが、
実際には、スピリチュアルで体調が良くなったのではありません。

海外発の「正常分子栄養学」と言うのがあるのですが、
日本にも、海外のパクりではない状態で似た様な概念が存在しています。
自然栽培の理念があるのですが、過去感銘を受けたことがあります。

薬漬けの作物は、病気に弱く耐性がない。
無農薬・無肥料のものは、病気に強く耐性がある。
なぜ、植物は、薬をやり続けると、弱くなるのか?

健康で、病気に強い植物は、
腐るのではなく、枯れるのは、なぜか?

無農薬・無肥料のりんごは、腐るのではなく、しおれていくだけ。
薬を使ったものは、腐っていく。
腐ると、枯れる、の違いは細胞にどんな変化があるのか?
この違いが分かったら、病気の治療に役立つのではないかと言うものです。

☆毒を入れない、軽減する意味

有害な物質(化学合成物質)が体内に入った場合、軽度なものなら肝臓が解毒します。
しかし、肝臓は、自然界の毒に対応したものなので、化学合成物質をろ過するものではありません。

毒を沢山摂取すると、処理能力を越えて、溢れ出て来ると言うもの。
それが病気だと言う仮定です。
肝臓に、毒を与えない様にして、何時もろ過機能を最大限に引き出していると、
病気になりづらいと言う考え方です。

私は、こうした考え方が非常に思い白いと思ったことがあります。

肝臓のろ過機能には、賛否あると思います。

しかし、薬を与え続けている植物が弱くなり、自力で病気を跳ね返す力を失っていて、
薬を与えない植物が、病気を跳ね返す能力が高いのには、驚きです。

・・

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