人とこころ、社会問題の専門家
出雲まさとです
わたしは、まだ誰一人、毒抜きと言ってなかった時から
口に入れているものから細胞が出来ていることを主張しています
しかし、段々話が一人歩きして、食事改善でどうにかなるから
医療いらないよね?保険適応外でいいよね?
とか、優生学と変わらない意見が出て来ました
そこで、毒抜きの第一人者としては、黙っていられない
由々しき問題だと感じています
・おかしいところ
医療費を削減して、防衛とかそう言う方へ回したらいいんだ!
これを言っているのは、石破総理じゃないです
別の人です
ここが大事
そもそも、減税の理論
・自国通過発行権があるのだからお札が刷れる
・消費税は預かり税ではない
・消費税は医療費に当てられていない
・国債が発行できる
・公共貨幣が発行出来る
と、言いながら、なぜ医療費削減に目が行くのか?
これは、理論矛盾ではないですか
グルテン盲信者にも、おかしいところがある
グルテンがあっても、なくても、有害なものが体内に入れば
排除する為に、関所が異物と判断して、攻撃細胞が動くことを
わたしは、明示しています
真実は一つで、そんなに幾つも真実はないです
日本人と米国人とでは、グルテンに対する認識が違っていて
米国が、以前から、グルテンに関心があったのは、
米国で流行っている病気があったからです
・・
グルテンフリーが「意味ない」と言われる理由は、
もともとが「セリアック病」などの特定の病気の治療法で、
健康な人が実践しても効果が科学的に証明されていない点があります。
日本人にはセリアック病が少ないため、
健康目的でのグルテンフリーは必ずしも必要ではないと考えられています。
しかし、小麦アレルギーや非セリアック・グルテン過敏症の人には体調改善の効果があるため、
自身の体質によってグルテンフリーが「意味がある」かどうかは異なります
・・
小麦が、攻撃細胞を動かしているという、確実な証拠がない
海外の違法な農薬に反応してる可能性も極めて高い
また、小麦には種類があり、
・グルテンの少ない国産小麦
・品種改良していない古代小麦
などがあり、一種類じゃない
十分に、小麦の内容や、安全性も選べたりします
そして、大事な本題に戻り、
痛み止め、ヘパリンなども保険適応外の提言を維◯の会はしましたが
このあたりは、保険適応外になったら困る人が沢山います
そんなことない!と言う人は、一度も難病になったことのない人で
人の痛みが理解出来ないのだと思います
通貨発行権があるから大丈夫だと言いながら、疾患イジメの人もいます
理論が大きく矛盾しています
減税派の主張は、外国からの借金ではなく、自国でお金が刷れることです
また、無駄は省ける部分が沢山あって、医療費である必要はないです
医療は大事なライフラインです
一部のものが、私物化して、利用者に迷惑を掛けることじゃないです
搾取ばかりの人を選ばない方が吉です
・・
石破総理が辞任しました
入館の改善、留学生問題の改善、新幹線販売、護衛艦販売
能登半島支援、大雨被害支援、アジア太平洋協力体制など
の実績は、次期総理にネコババされます
妨害したい勢力が、沢山いましたが、外国勢力だと言えます
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