人と心、社会問題の専門家
真の保守、出雲まさとです
今回は、反小麦について語ります
小麦は、戦前になくて
戦後に、米軍が持ち込んだと言う捏造を
聞いたことがありますね?
なぜ、この様に情報を改ざんをしてでも
米軍を悪に仕立てないと気が済まないのか?
その背景にある感情や思想は何かですが
・中国と同盟を組みたい
・ロシアと同盟を組みたい
などの感情が、無理やり米国を
嫌わせる運動となって出て来ます
これは、生粋の日本人のあり方と違い
某国が、日本を嫌う運動に
外国を巻き込もうとする思想に
酷似しています
✴︎C国が太平洋を2分割で統治しようと
米国に持ちかける
✴︎K国が西側同盟から日本を外す様に
米国に持ちかける
なぜか、必ず相談相手が米国であるけど(呆)
日本人は、日ノ本朝廷が
外来種によって滅ぼされたことを
思い出してください
なぜ日本は、日本国と言うのか?
東日本を統治していた
日ノ本が、略されて、日本です
扶桑国でも、大和国でもないんです
日ノ本=日本です
外来種にやられたんです
今も、昔と同じことがなされています
このままだと外来種にまたやられます
国内でも、偏向や改ざんから
政府の足の引っ張りが酷いです
さて、本題に戻り
戦前は、和食ばかりだったと言う捏造も
実に酷い話です
こちらをご覧ください
明治28年創業のお店です
戦前に、日本人は和食ばっかりだった訳じゃなくて
洋食屋さんがあったり、カフェもありました
結論
有害な添加物を、
抑制する話なら分かりますが
医療削減にこじつけられる
私が広めた論、
対症ではなく根本を見ることが大事だ
ですが
有害な添加物を抑制せずに
医療削減と米軍の話は
俯瞰してみれば、話のすり替えです
未来に向かって、歩いて行くのですが
80年前の振り返りよりも
今の問題を、どう改善するかです
医療削減ではなく、添加物を見ましょう
出雲の神社に来てくれて、ありがとう




