人と心、社会問題の専門家
真の保守、出雲まさとです
牛乳シリーズの第三章になります
本物の医師は、人の不安を煽らずに
心の安心を促すものですが
偽者は疾患たちに過剰論を聞かせて
不安を煽ります
故意に不安を煽るのは、
医師として、あるまじき行為ですが
そもそも、そう言う人は偽者で
内科医の免許もないです
✴︎過剰論とは何か?
通常、卵は1〜2個程度
1日に5個も食べない
トマトも、品良くサラダに入れるだけ
牛乳も、1リットルを一気飲みする
人なんてまずいなくて
飲んでも、一回にコップ一杯でしょう?
病気になる!、病気になる!って
実際に、一般人が食べない量を
引き合いに出して、不安を煽って
どうするのか?
本心として、
人を守りたいと言うことなら
そんな扇動はしないです
✴︎事象誇張の裏にあるもの
過剰論を聞かせて、不安を煽るのは
詐○がよく使う手段です
釣られないことが大事だと思います
不安を煽ることで、
何かにしがみ付かなければダメだと
となる訳で、心理戦です
✴︎牛乳は骨を痛めてしまうのか?
牛乳が「骨を脆くする」という説は
主に過剰摂取による
カルシウム・マグネシウムのバランス崩れや
脱灰作用に由来しますが
通常の食事量であれば問題ありません
また
牛乳を飲むと骨粗鬆症になるという説は
科学的根拠が乏しい「ウワサ」です
多くの研究で、牛乳に含まれるカルシウムは
骨密度を高め骨粗鬆症や骨折の予防に
有効とされています
カルシウム、マグネシウム、ビタミンDを
バランス良く摂り、適度な運動を
心がけることが大切です
いつも、出雲の神社に来てくれてありがとう
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