真実の政治家 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

支那を育てる左翼自民党政権に問題がある

★中国公船が領海侵入=今年27回目—沖縄・尖閣
 沖縄県石垣市尖閣諸島沖で3日、中国海警局の「海警」2隻が日本の領海に侵入し、約2時間航行した。中国公船の領海侵入は10月30日以来で、今年27回目。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、海警「2305」と「2401」は午前9時ごろ、魚釣島北西で領海に侵入。その後南下し、午前11時すぎに同島南南西で領海を退去した。 
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3124365&media_id=4

(解説)

よく民主党政権の時に、領海侵犯があると「なめられている」と自民党狂信者が言っていました。
やはりこれも、なめられていんるんでしょうね。
年間300億円も無償で献上して、対中包囲網なんてありません。

民主党の場合、
ODA2割削減提示、支那製品の関税0化の改善、などをして来ました。
またレアアース支那依存度の減少も積極的に行っています。
軍拡をさせない様にするには、経済的なものから締め付けをし、軍拡させる資金を抑制することが大事です。

国賊自民党が、人民解放軍の軍人を招待して、自衛艦の中を見学させるのはハード面以外に、人の知識を育てます。

売国奴谷垣が、TPPに支那を入れろとか言っていましたが、せっかく民主党が関税の部分を改善しているのに、そんなことしたら意味ないですねー。

支那共産党結党記念式典に、民主党が呼ばれず、自民党が呼ばれる。
どちらが支那の犬が一目瞭然です。