真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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難病全体と食事や化学物質の関連性

難病IBDの推移と化学物質の関連性
https://ameblo.jp/seiginomikata09/entry-12562113495.html

先日、IBDに特化する形で、
難病の増加推移と、食品添加物の増加推移を比較してみました。

今度は、難病全体では、どの様になるのかみてみます。
日本国で、化学物質が、食品に取り込まれる様になって、
いずれの難病も、右肩上がりなのです。
やはり、潰瘍性大腸炎や、クローン病など、消化器系が多いのですが、
神経とも、関係ある難病も、増えていますね。

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1. 潰瘍性大腸炎
2. パーキンソン病関連疾患
3. 全身性エリテマトーデス
4. 強皮症、皮膚筋炎および多発性筋炎
5. クローン病
6. 後縦靭帯骨化症
7. 網膜色素変性症
8. 脊髄小脳変性症
9. 特発性血小板減少性紫斑病
10. 特発性拡張型心筋症

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化学物質の推移と、難病の推移を重ねると興味深い

化学物質が、体内に取り込まれた場合、
人間の腸に、敵・味方を判断する機能があるのですが、
化学物質を敵と判断して、攻撃をし続けます。
この為に、自己免疫不全が発生して、自身が自身を食う様に潰瘍が発生すると言う見方があります。

また、化学物質が、病気に対応したDNAスイッチをオフにしてしまうことから、
病気耐性が、失われると言う見方もあります。

さらに、化学物質が、腸内環境を狂わして、結果免疫不全が起きると言う見方もあります。

食事の改善をすると、アレルギー体質が改善される方が多いのですが、
免疫不全も、極度なアレルギーの一種なので、食事の改善で緩和されることも多いです。

食事は、すべての健康と関係があるので、高度経済成長期から、
化学物質が、拡散される様になったことと、難病の増加は、何らかの関係があると思っています。

国が、健康管理を消費者任せにするのは、厳しい部分もありますので、
有害な化学物質に関しては、法規制していくべきだと提言しています。

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