人と心、社会問題の専門家
真の保守、出雲まさとです
~日の本の国が嫌がらせを受ける~
維新の会が暴論を言います
・東京のお金を吸引する
・一局集中をなくす
・補助機能が必要だ
・医療削減をしろ
これは、余計なお世話で
東京のことは、
東京人が決めるべきです
なぜ、部外者である大阪人が
口を出してくるのか?
以前、維新の会は、
京都や兵庫の人に押し付けをして
うざがられた経緯があります
高市総理を応援していますが
維新の会の味方は、
間違っていると思います
国税が欲しいから
都構想、副首都構想を言ってるだけで
吉村自身が、目的は地方分権だと
明言しています
それなら、副首都構想なんてやらずに
地方分権だけを推進した方が
まだ辻褄が合います
しかし、
地方分権を利用して、
外国人参政権を付与するのは違憲です
医療削減をして、
薬を取り上げて、人権を踏みにじって
医療の窓口負担を引き上げれば
社会保障費の圧縮どころか
著しい、負担増になります
医療を削減することから
看護婦になりたい方が、
看護師になるのを止めています
それで外国人の引き込みをするのは
大きな矛盾です
国税を利用しながら、
維新の会の大成果だ!と言うことに
味をしめたのですが、
生粋の江戸っ子や、
縄文人の意見を聞かずに
大阪人が、東京や東日本のことを
決めるのは、大きな迷惑です
かつて、日の本朝廷が、
騙されて、外来種に滅ぼされたことの
再来だと思います