真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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少子化対策を潰す売国政党自民の真実!

999年後、子どもはゼロ?=推定人数、時計で表示—東北大

 999年後の3011年には子どもがゼロに—。東北大大学院の吉田浩教授(加齢経済学)らのグループが過去の減少率を基に推計した子どもの数をリアルタイムで表示する「子ども人口時計」を開発し、大学のホームページに10日公表した。

 グループは、総務省が発表している4月1日時点の15歳未満の子ども数が、2011年の1693万人から12年に1665万人に減った変化率を活用。同様の減少傾向が続くと仮定し、現在の推定子ども数と、子どもが最後の1人になるまでの時間を刻んでいる。

 時計では、約100秒に1人ずつ減少。3011年5月18日に日本から子どもがいなくなる。表示の基になる変化率は毎年、直近の人口データを取り入れて見直すという。

 少子化が進む日本社会に警鐘を鳴らすのが目的で、吉田教授は「少子化対策の議論の出発点になれば」と話している。 
時事通信社 - 05月10日 20:05
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2011919&media_id=4

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少子化対策を潰す売国政党自民の真実!

府民主党は、少子化対策として子供手当てを実施して来ました。
ところが東北復興の為の法案審議をしないと恫喝を繰返し、子供手当ての中止を要求、ついには児童手当てに戻させる始末です。

そもそも児童手当てでは効果不十分だからこそ、子供手当てが考案された訳で、自民党が失敗し軌道に乗せられなかった幼保一元化と共に少子化対策とすることを推進して来ました。

自民党は常に政局を優先する政党でしかなく、将来の日本を一切考えていません。
もし移民を牽制したいと本気で考えるのなら、子供手当てに賛同できる筈ではありませんか。
自民党がこれまで少子化対策を本気で考えて来なかったのは、いざとなったら移民があると言うことの表れだと確信します。

またすべての国民に真実を知って欲しいと筆者は常に思っています。
自民党支持者の煽動は常に悪質で、半島人も顔負けの捏造を平気で行います。
なにも知らない人は、酷い自民党支持者の捏造に簡単に騙されてしまうのだと思います。

例えば、民主党が移民を推進しているなどの大嘘がありますが、わずか3〜4人の若手の私論であり党見解ではありません。
一方の自民党は、党が設置した移民法案PTがあり自民党の議員80人が参加する本格的な売国組織です。

ここ最近に関しては、小泉進次郎のTPPを介して外国人労働者を確保すべきだ!などの発言があります。
府民主党の野田総理はTPPで移民をするつもりはないとキッパリ明言をしています。

自民党支持者の息を吐く様に嘘を吐く姿勢に騙されることなく、真実がどこにあるのかを国民全員が追求して欲しいです。

売国自民は、財政を破綻させる子供手当てと嘘を言いますが、少子化対策がなされず移民に頼れば国家が解体するのでは?
また子供手当てを中止させても自民党はその財源をスライドさせる計画でした。
これは論の破綻を意味しており、財政を破綻させると言うのは単に煽動する為の文句だと分かります。

自民党は在日優遇策を実施をし毎年防衛予算を削減する本当に汚い政党です。
そんな政党に少子化対策をとやかく言う資格があるのかも甚だ疑問です。


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