真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

都内の実感、やはり景気が悪いのが真実?

私は、特にクリスマス好きじゃないので、構わないのですが…
どんどん町中から、クリスマスの雰囲気が縮小されていく。
もちろん、コストカットの為だと思います。

例えば、以前ならクリスマス・シーズンに合わせて店員がサンタのコスプレをしていた、お店がやっていない。
クリスマス・プレゼントとしての起用を当て込み、多量入荷・在庫していた、お店が通常在庫のみ。
沢山観光客が来ていると言うけれど、爆買いを当て込んだ商品陳列も、皆無です。

大本営ニュースの様に、左翼安倍政権(右派にあらず)からは、好景気だ!好景気だ!これしか聞こえて来ない。
大戦中に、日本軍が連戦連勝をしていると、ラジオが伝える。
しかし、なぜか日本軍が、絶対防衛権を破られて後退を繰り返していたり、日に日に本土爆撃が激しくなって来る。
どうも、こうした事例と酷似している様に思えてならない。

先日、左翼自民党狂信者が、年金運用で儲かっていると、述べていた。
それなら、国民へのサービスが向上されないとおかしい。
しかし、左翼自民党は、お年寄りを何時までも働かせることばかり考えていて、死ぬまで税金を絞り取るつもりでいる。

景気が良いのなら、当然に税収もあがる訳で、それなら国民に増税しなくてよくなる筈でしょ?
ところが、どんどん負担が増している。
そんな中でも、左翼自民は、民団や総連を免税のままにしていますが…

左翼安倍は、総連・民団系パチンコの大幅課税、違法化をするつもりがないと明言している。

景気がよいから、左翼自民が支持されているのではなく、在日特権の交付や、在日優遇。
自民の売国に期待して、支持されている部分が大きいと思います。