自民支持者に「異変」中の人が変わった?
最近、あからさまに売国奴の擁護をする、自民支持者。
中の人が変わったのか?
以前なら…
「河野太郎は、麻生派なんかじゃない!」
「河野太郎は、国籍法改正の首謀者だから叩け!」
などの発言がみられた。
ところが、河野太郎の擁護ばかりではないか。
自民支持者は、自身のことを保守だと言うものがいる。
しかし、正面から河野太郎の擁護をする様では、反日左翼丸出しではないか?
河野太郎の大罪と言えば、左翼安倍が北に5兆円献上を確約したのと連動し、3,5億円の人的支援を確約した左翼だ。
そして、帰化緩和策を推進して、思想の調査もなく、外国人に参政権を付与している。
つまり…
以前、人民解放軍にいました。
以前、韓国で反日運動していました。
などと言うものですら、帰化して参政権をもらうことが出来る。
こんなものが、愛国者だと思って支持しているのは、北や韓国からみて愛国者の間違えではないか?
血統的にも、河野談話を生み出した、父親を持つ売国のサラブレッドだ。
河野太郎は、長い間、国籍法の座長をしている。
現在の移民や、安易な日本国籍の譲渡、など関係して来ていると言わざるをえない。
また、河野は、米国の責任を負わない政治を目指すひとりだ。
政府を小さくしたいと言うが、その実、問題を地方に丸投げすることを目論む。
左翼安倍、左翼小泉息子、などと並んで、改革を押し進め左傾化を企てる人物だと言える。
自民支持者の中の人は、変わった訳ではないのかも知れない。
以前から、安倍や小泉の売国を支持する左翼が熱狂的な支持者と存在していたので、再び目立つ場所に出て来ただけかも知れない。