真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

国有地の売却、左翼自民は、中国人が土地を買える様にした

小沢一郎(事務所)
会計検査院。一体何のためにあるのだろう。
国有地売却に関する決裁書類が改ざんされていたことを昨年の検査時に認識していたことが判明。
会計検査院法第一条 会計検査院は、内閣に対し独立の地位を有する」が、聞いてあきれる。
こんな杜撰な忖度検査のために国民は175億円も払っているわけではない。

(解説)

話題に便乗であるが、国有地に関してなら、左翼自民が、中国人に売却した土地も叩いて欲しいです。
以前、民主党が濡れ衣を着せられた、中国大使館/領事館の問題。
あれは、実は左翼自民の仕業ではありませんか。

国有地売却に、中国人や韓国人が入札出来る制度にしたのは、左翼自民です。
それを、あたかも民主党がおこなっている売国の様に、責任転嫁されて酷かったです。

犯罪者である、安倍狂信者などは、民主党が優先的に中国人に売却しなと捏造しました。
真実は、そうじゃないでしょ?
中国人が、自由に入札出来る制度にしたのは、左翼自民なのだから。

真の国賊である自民を愛国者や保守派は徹底的に叩いて、これでもか!って状態にするべきだと思います。
左翼狂信者は、安倍や自民の売国を擁護、肯定ばかりして、日本に保守体制を作ろうとしない。
左翼狂信者は、自分の利益のことしか頭になく、日本全体の利益を考えていない。

それに、安倍狂信者には、愛国心はない。
自民の売国を、民主党売国だと改ざんして濡れ衣を着せることばかりして来た。
売国をただし、改善させようとする、正義感や愛国心がまったくない。