真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

日韓バレーボールに政治が影響

安倍自民の政治が、媚韓だと、
スポーツも弱くなると思います。

民主党政権の時には、
日韓会談で竹島のことを主張していましたし、
慰安婦賠償もするつもりはないと、明言していました。
戦後初の対韓制裁、天皇陛下侮辱発言への謝罪要求などが、
当然の様に行われました。

結果、
女子バレーで、大勝。
日韓野球で、大勝。
女子サッカーの快進撃。
男子サッカーの善戦。
など、

政治家が模範を示すと、やれば出来るんだ!と言う空気が漂います。

菅総理野田総理ともに、竹島に言及して、
慰安婦賠償に応じないことを、男らしく国会で明言。
まさに、自虐史観からの脱出です。

スパン!と民主党政権が言い切ってくれた。

左翼安倍の様に、朝日の虚構を不問にして、
竹島の侵略国に、10億円も払っている国賊が総理じゃ模範になりません。

従って、スポーツ選手も追い風を感じない。
だから、負けるのでは?

国民を引っ張る政治家が、ヘタレで、誰が自信をもてます?
のびた君みたになるしかないんですよ。
左翼安倍では。