真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

マスコミが切り捨てた沖縄問題

今、テレビと言えば、韓国のレーダー照射のことばかりである。
一方、沖縄問題は、国民の目がいかない様に仕向けられた感があり、マスコミも触れない。

左翼安倍は、沖縄埋め立てに関して、
「砂浜の絶滅危惧種は砂をさらって別の浜に移す」と発言。

しかし、綺麗な海に赤い土砂が運搬され事実はあるが、珊瑚などは移植されていない。

またもやモリカケ問題と同様に、安倍が苦し紛れの嘘を言ったに過ぎない様だが、
マスコミは、韓国のレーダー照射の話で引っ張っている。

米軍司令官の言った「サイダーの栓論(※)」について、左翼安倍の感想を聞いてみたいものです。
あと、外交ルートで言って来る「尖閣諸島問題は、日中間の問題であり、米国は不干渉である。」とするものに関しても…


※サイダーの栓論
米軍は、日本を監視する目的で、日本にいる。
もし、米軍がいなくなったら日本は軍拡をして、サイダーの様にあふれてしまう。
そうならない様に、米軍が栓の役割を果たしている。

と、米軍司令官が述べたもの。