真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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北問題、イラク戦争と同じ。故意に煽りを入れる背景とは?

☆日韓外相、強い制裁へ連携=仏ロ英にも協力要請—北朝鮮ミサイル発射
(時事通信社 - 02月07日 19:01) http://mixi.at/a3lwQoS

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イラクの時と同じですね。
イラクの時は、核開発をしていると捏造して、叩く大義をでっちあげていましたが。
今回のは、人工衛星が確認されたと言うことは、ミサイルではなく、単にロケットでしょ?
煽りを入れ続ける背景には、米国の武器商売が絡んでいるでしょうね。

先日、左翼(右派にあらず)自民党自身が、人工衛星の確認を公表していました。
総連の免税処置を、長いこと継承して来たのは、他ならぬ左翼自民党です。
在日特権もそうですが、今期安部政権で在日特権の緩和もしています。
左翼自民党は、本気で北を敵に回そうとはしていないでしょうね。

自民党が不人気になりそうになると、北がミサイル発射実験をおこなうと言われていますが、今回のはどうでしょう。
単にロケット発射を、ミサイル実験だと偽装することで、この問題と対峙している自民党!っていう演出でしょうね。

フェアではないTPP合意、甘利の不正、
こうした問題をかき消す為にも、北の人工衛星ロケット発射を利用しているのが、左翼自民党だと分かります。