真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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悪質な偏向に、立憲民主は警戒をすべき!原発バカの印象操作

☆ 立憲民主「原発ゼロ」骨子案、再稼働は非常時以外認めず
(朝日新聞デジタル - 01月02日 20:34) http://mixi.at/a1EqzZc

アベノミクスの不発感をどう手直しするのかが、最大の課題であり、争点です。
野党と言えば、原発バカという印象操作に国民は騙されるべきではないです。

鳥越氏が、都知事選に出馬した時に、大きな偏向がありました。
実際には、経済や景気、雇用にも言及していましたが、原発のことしか言わない人にされています。
原発に係る発言だけを抜粋して、テレビで流すものだから、それしか言っていない人だと思われているんです。
これじゃあ、当選する訳もありません。

現状、立憲民主も、印象操作には気をつけるべきです。
アベノミクスの不発感を、どう解消してくれるのかと言う部分が、注目されている部分です。
先の演説では、枝野氏の演説はとてもよかったですが、マスコミの印象操作により、原発反対とかそれしかない人だと言うことにされてしまいます。

左翼安倍自民の方は、相変わらず、安倍が中国や韓国、北と戦っていて、国民を守っているという演出で来ています。
今でも、中国や韓国に大金を献上していますし、不発弾処理も新規継続を、左翼安倍がしています。
自衛隊が考えたことですら、自民が考えたことに偽造して、国民票を取ろうとする意地の汚さです。
次期選挙でも、ある程度は同じ戦法で来るでしょうから、こうした左翼安倍自民対策を考えるべきです。