真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

NHKの紅白は、政権によって出演者が変わるのか

こんばんは

日本大和です。

以前、民主党政権の時に、
紅白に、韓流が出演していることが気に入らないとして、
視聴者から抗議があったとろこ、韓流の出演を止めたことがあります。
視聴者は、お金払っているんだから、韓流を紅白でみたくないと…

民主党政権の時には、日韓会談で竹島に言及したり、
竹島単独提訴を準備したり、イの天皇陛下侮辱発言に、制裁を言ったり、
また、慰安婦問題に関しても、偏向に関して、事実と乖離していると明言しました。
そして、日韓野球で、日本が大勝したりと、日本人が日本人らしくいられたんです。
日本人が、やれば出来ると自信を持っていましたね。

ところが、左翼安倍政権になってから、
竹島単独提訴を潰したり、朝日の虚構を不問にして、韓国に10億円払うことを決めたり、
時代錯誤とも言うべき、外交の後退をさせたんです。
イやムンの天皇陛下侮辱発言に関しても、不問にしてしまうんです。

そして、NHKの紅白に、韓流が再登場するんです。

なんですかね、これ?

民主党政権の時には、韓流なんかを出すのなら、日本人の新人をもっと出してあげればいいじゃないか!
と声があがっていたんですよ。
なぜ、左翼安倍政権になると、紅白に韓流復活なのかと思います。
左翼安倍と夫人が、韓流肯定なのを良いことに、復活したのでしょうか?
左翼自民が、電通を贔屓にしているから、こうなったのでしょうか?
いずれにしても、政権によって対応が違うのは、おかしいですね。