真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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偏向や捏造記事、民主党が受けた被害はこんなもんじゃない

☆民主・辻元氏が勝訴=産経記事「名誉毀損」―東京地裁
 民主党辻元清美衆院議員について「阪神大震災の被災地で反政府ビラをまいた」などとした産経新聞の記事 で名誉を傷つけられたとして、辻元氏が3300万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が22日、東京地裁であった。斎藤清文裁判長は名誉毀損(きそん)を 認め、80万円を支払うよう産経新聞社側に命じた。
 問題となったのは、同紙の2011年3月16日付朝刊に掲載された記事など。辻元氏の災害ボランティア担当の首相補佐官への起用について、「ブラックジョークなのか」と批判した。
 判決は、辻元氏が被災地で配ったのは被災者向け情報誌で、反政府ビラをまいたとは認められないとして、名誉毀損の成立を認めた。 
時事通信社 2013年3月22日 19時24分
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20130322/Jiji_20130322X740.html

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偏向や捏造記事、民主党が受けた被害はこんなもんじゃない

これまで一体どれだけ酷い偏向や捏造を民主党は受けて来たのか計り知れない。
岡田氏が実際発言をしていないことを、さも発言したかの様に書かれ、本人が指摘するとネットの記事を削除して逃走をしたのが朝鮮産経である。

また枝野氏の家族が、原発事故の放射能を恐れて海外に避難したであるとか、菅総理(当時)が拉致容疑者に献金したと誤認させる記事を書いたのも朝鮮産経である。

朝鮮産経の捏造は実に悪質であり、沖縄ビジョンを売国法案と誤認させる為に「一国二制度」と表現を用いた。
これは支那の中に、特別扱いの香港が存在する様に、沖縄もそうなってしまうと意図的に誤認させたものだ。
実際には民主党政権にその様な政策はないし、支那に沖縄を献上するどころか、陸上自衛隊や戦闘機が増強され批判とはまったく逆の方へと進んだ。

〈民主は沖縄の自衛隊も拡充している〉
沖縄本島陸上自衛隊増員、第15旅団に昇格し部隊規模が1800人から2100人へ
☆沖縄の航空自衛隊を二個飛行隊体制に増強

さらに朝鮮産経は、人権擁護法案(人権救済法案)をあたかも在日の為の法案であるかの様に捏造をした。
まったくの事実無根であり、運営者には国籍条項があるし、運営は日本国の公務員が行う。
人権擁護法案(人権救済法案)の運営は、実際には法務省内に設置されるのだから、法務省の管轄下に置かれるがどの組織にも属さない様に誤認させたり、産経の偏向記事は反日の韓国人の捏造に酷似している。

朝鮮産経が、親韓議員のもっとも多い国賊自民党の擁護を繰返し、民主党に捏造をして嫌がらせを繰返すのは背景に韓国人がいるからではないのか?
私はそう思えてならない。

これまで民主党は対韓制裁を準備し、竹島単独提訴の準備もして来た。
ところが、竹島尖閣諸島の集中審議の際に「韓国との関係が大事だ!」を連呼して、民主党の考える保守政策をみな牽制したのが、国賊自民党である。
この状況から考えて本来保守派は、民主党の味方をすべきであるが、制裁を牽制した売国勢力自民党の方に味方する馬鹿がいる。
当然のその馬鹿の中に韓流をゴリ押しをした朝鮮産経もいる訳です。
産経は、統一協会合同結婚式の広告を唯一掲載した日本の新聞であり、朝日や毎日にも無い経験を持っている。