真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

真の保守を育成して、政治的な世直しをする為の保守派ブログです。

保守を気取る報道が、自民の外国人参政権付与を指摘しない

自民は、帰化緩和策を通して、外国人を帰化参政権を付与している。
付与に関して、思想の調査もなく、反日の外国人でも取得出来る。

例えば…

以前は、人民解放軍にいて、日本を倒すことを研究していた。
あるいは、韓国で反日運動に従事していた。

などの人物でも、一定の条件すら満たせば、参政権が得られる状態だ。

沖縄問題、アイヌ問題を考えた時に、なぜ一部の野党議員を引き合いに出して、
目くらましをする、愚行を報道がするのか?

もっとも、報道とは言えない低レベルなものかも知れないが。

在留外国人は、260万人と言われている。
うち、中国人は、70万人を超えており、不法滞在も含めたら100万人を超えるとされている。

本気で、領土問題、民族的威信などを考えたら、自民党売国を批判し叩くのが当然である。
売国の根本を正さずして、表面的な動きなどしても、なんら意味もなく改善にはならない。

なぜ、こうも保守を気取る報道は、売国の根本をみようとしないのか?
保守のふりをしているだけなのか?愛国者のふりをしているだけなのか?

いずれにしても、自民の売国を徹底的に正して駆逐しないことには、
日本は良くならない。

報道は、もっと意味のあることをするべきだ。

安倍の山口4区では、安倍の演説すらも聞かないで、投票をする人が多い様だ。
安倍は、代々在日パチンコ屋と癒着して来た、家系だ。
自民の売国を正さない、勢力には、嫌らしい裏があるとしか言い様がない。

安倍が、コキントウに行った提言は、

・中国人500万人交流提言
・30万人留学生提言
・中国史観との共有
ODA拡充推進

であるが、安倍のことを保守だと勘違いしている、偏差値の低い報道が多いのは、
故意による、勘違いだと確信する。