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集団的自衛権を支持しているのは韓国人、安倍は親韓を貫き保守を裏切る

★首相「『戦争法案』は不適切な表現」 参院特別委で反論
 新たな安全保障関連法案を審議する参院特別委員会は29日、安倍晋三首相が出席して質疑を行った。集団的自衛権の行使を認め、自衛隊の海外派遣を拡大する法案が「戦争法案」かどうかをめぐり、首相と野党が論戦を交わした。

 集団的自衛権の行使を認めたり、戦闘中の他国軍への後方支援を拡大したりする内容が安保法案に盛り込まれていることについて、野党などは「戦争法案」と批判している。

 首相は「(武力行使の)新3要件が満たされた場合に行う武力行使は、あくまで我が国の自衛のための措置で国際法上も正当な行為だ」と述べ、「戦争法案」との批判は「極めて不適切な表現だ」と不快感を示した。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3539785

(解説)

集団的自衛権は、武力で米軍を助けるものなので、当事国から宣戦布告だと捉えられる。
従って、戦争法案と批判されても仕方ないのでは?
私は、長期属国契約だと述べている。
高額な思いやり予算を献上した上で、無償で米軍を助ける契約な訳ですから。

ところで、日本国内では、嫌らしい心理戦を自民党狂信者が展開をしている。
集団的自衛権に反対をしているのは、在日だと捏造をしているが、賛成派が実は在日だと確信する。

韓国のパクは、対日強硬派をウリにしているので、集団的自衛権に反対をしているが、パク以外の韓国人は、賛成している人が多い。
韓国が戦争をはじめた時に、自衛隊に協力させることが出来るという観点からである。

狂信者は、なんで反対をするんだ!こんな良いものを!ということだが、韓国の戦争に自衛隊を巻き込めることから、そう思っているのである。

中国の脅威というのは、まったくの捏造デマである。
自民党は、中国に3兆円(現在の価値で10倍か?)も貢ぎ、現安倍政権でも900億円も献上した。
しかも技術支援までしている。
それでいて、中国の脅威ガー!というのは、子供騙しでしかない。

狂信者は、中国だけではなく、韓国のことまで言っているが、安倍は媚韓議員であり、絶対に韓国と戦争にならない!と述べている。
この発言こそが、安倍を支持する在日が、どのような意思で支持しているのか象徴している。
つまり、安倍政権である以上、竹島を取り戻しに出て来る訳がない。との認識だ。

安倍は、民団系パチンコ屋に支援を受けて来た人物であり、韓国人がスポンサーになっているので、韓国の手足として動くと判断されている。
だから、在日が安心して支持しているのである。

安保だけじゃない、長年在日特権を交付し、緩和策までしている。
帰化緩和策を実施して、参政権を与えているのも、自民党であり在日からみて都合のいい自民党である。
韓国商工会が、安倍と飲み食いをするのは、安倍を抱え込む為である。
ネットの捏造を見抜くべきで、集団的自衛権に賛成なのは、そこから来る旨味があるからに他ならない。